“夢灯路”がともした町おこしの灯
2005.3.31
桜の開花が遅れた今年の3月26・27日の二日間、東松山では初めての企画となる灯りの祭典『夢灯路』が開催された。このイベントは我々“ひき21”が一年前に小川の町おこしの第一弾としてプロデュースした八宮神社が舞台の〈竹灯路〉に次ぐもので、それを更に進化させ、規模も大きくして約半年の準備期間を経て実現にこぎ着けたものである。